【無料プリントまとめ】時計の読み方シリーズ|〇時を読む・同じ時間をつなぐ練習

発達がゆっくりなお子さんの「時計の読み方」を練習できる無料プリントをまとめました。

時計プリントシリーズ 一覧

STEP1:なんじ?(時計を見て書く)

アナログ時計を見て何時かを書く練習。長針=青・短針=赤で色分け。

→ なんじ?プリント(全6枚)を見る

STEP2:おなじじかんをつなごう(マッチング)

アナログ時計とデジタル表示を線で結ぶ練習。

→ おなじじかんをつなごう(全7枚)を見る

教え方の解説記事

時計の教え方に悩んでいる方はこちら。

→ 発達障害の子への時計の教え方

使い方のポイント

  • STEP1から順番に取り組みましょう
  • 「青い針はいつも12を指しているよ」と伝えると理解しやすくなります
  • ラミネートすると繰り返し使えます

PR|時計プリントをくり返し使いたい時に

時計の読み方は、1回で覚えるよりも、短い練習を何度も重ねる方が取り組みやすいです。印刷したプリントをラミネートして使うと、ホワイトボード用ペンで書いて消せるので、家庭でも続けやすくなります。

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家庭で時計を読む練習をするときは、数字が見やすいアナログ時計があると取り組みやすくなります。

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まとめ

時計の読み方は毎日の生活に直結するスキル。焦らず少しずつ進めましょう。

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