今日は、自分のつぶやきです。
心のモヤモヤ
我が家の末っ子。
上の子と比べて、とても明るく、社交的な子です。
そしてとても甘えん坊さん。
他の兄弟や私がもっていない社交的で明るい面をもっているのは、うらやましいなってかんじながら、たまにこれって性格?もしかして落ち着きがない子なのか?って感じる場面がみられるようになりました。今まで甘えているのかなって感じた部分も、落ち着きがないのかなってちょっと不安
言葉の発音が不明瞭なところがあるので、言語訓練を受けることになったのですが、その時に、言葉の出始めが遅れていたのは、もしかすると何かしらの発達障害が隠れている場合があるみたいなことを言われました。そして発達検査をうけることに。
みんなそれぞれなにかしらの特性はもっているけど、幼稚園にそのことを話すと、やっぱりなって感じの雰囲気が。習い事先でも対応が変わった感じを受けます。
子どもの特性って,とらえ方が変われば、受け取り方も違ってくると思います。
落ち着きがない面にフォーカスしてしまうと、落ち着きがないのが問題行動として気になってしまい、二次障害を生むことに。
受け取り方をマイナス、ネガティブにとらえるのではなく、明るく、プラス、ポジティブにとらえれるような心の持ち方をしていきたいと思います。
心の持ち方どうする?
まず、落ち着きがないってきくと、ついインターネットで、「落ち着きがない」って検索してしまうのではないでしょうか。私もやってしまいます。
検索結果をみると、「落ち着きがない 原因」「落ち着きがない ADHD」などポジティブワードというよりネガティブワードが出てきます。
これって、困りごととして考えてしまうからですよね。
ぎゃくに、子どもの良い面をインターネットで検索するってことは、ないんじゃないのかなって思います。
私のアンテナが「落ち着きがない」→「困りごと」って方に向いて言ってるので、アンテナの向きに気を付けていきたいなって思います。
さぁ、今日も笑顔の種をみつけれるように
人生で一番若い日
楽しく過ごしていきましょう。